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2017年05月の記事一覧

犬の皮膚が弱いのはなんで?フケが出る、臭いんだけど、赤い発疹が、白いかさぶたができている、その原因は?シャンプーでなおるの?うつったりしない?ちょっと心配な飼い主さんへ!犬の皮膚病の種類と症状、その対策を調べてみました

月別アーカイブ:2017年05月

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皮膚が弱い犬の皮膚炎予防の対策のコツ!実は当たり前の事だった

ダルメシアン 

犬の皮膚は人間と比べて非常にデリケートです。
それだけに皮膚トラブルは多く、皮膚病は動物病院受診率のトップです。

今回は、皮膚が弱い犬の皮膚炎を予防するための対策のコツを書きたいと思います。
実は意外と当たり前のことだったりするのですよ?

毎日のブラッシングで皮膚病を予防&早期発見しよう!


毎日のブラッシングは習慣的に行っていますか?
犬にブラシをかけてあげることは、毛の絡まりを抑えて血行促進する効果がありますが、皮膚を傷つけないように気をつけましょうね。

では、そのブラシの際に次のWチェックをしてあげましょう!
  • 抜け毛の量をチェックする
  • 皮膚に異常がないか確認する

【抜け毛の量をチェック】

犬の毛は季節で生え変わりをするので、抜け毛の多い時期と少ない時期があります。毎日欠かさずブラッシングをしてあげていると、抜け毛のサイクルも自然とわかってくると思います。

もし、特定の箇所の抜け毛がひどく脱毛しているようであれば、皮膚病かもしれないので注意が必要です。

【皮膚に異常がないか】

皮膚の異常を発見するには、犬の毛をかき分けないとわからない場合が多いです。ブラシのときに被毛で隠れた皮膚も確認してあげましょう。

ところで、愛犬の肌の色って知っていますか?
犬の肌の色は、ピンク色だったりグレーかかっていたりと、その犬によって様々です。

皮膚の異常をいち早く発見するコツは、愛犬の健康状態の肌の色をきちんと覚えておくことですよ?
もしも、皮膚が赤みを帯びていたら皮膚病の初期状態の可能性があります。動物病院へ連れて行ってあげて、早めの治療を心がけましょう。

ちわわシャンプー 

皮膚が弱いのは意外とシャンプートラブルが多い!?


シャンプーで清潔を保ってあげるのも、皮膚炎を防ぐコツではあるのですが。
そのシャンプー、大丈夫ですか?

  • シャンプーが原因で皮膚トラブルになる?
  • シャンプーが合わない
  • すすぎが充分ではない
  • シャンプー後に乾かしが足りない
  • シャンプーのし過ぎ

このようなことがきっかけで、かえって皮膚炎になってしまうことも少なくありません。
では、どんなシャンプーを使ってどのくらいの頻度で洗ってあげたら良いのか?

その答えは、その犬に合ったシャンプーで、その犬に合った間隔をあけて洗ってあげましょう。((+_+))わっ、わかんないよ、それじゃっ!
・・・ですよねぇ。(^_^;)

ざっくり言うと、健康な犬にはどんな犬用シャンプーを使っても皮膚トラブルさえなければ構わないですし。
皮膚が敏感な犬や、すでにトラブルを抱えている犬は、その子に合ったシャンプーを使ってあげましょう、ということです。

また、シャンプーの頻度としては、健康な犬であれば月に1~2回から数か月に1回程度で構わないでしょう。
でももし、皮膚に問題を抱えた犬ならば、かかりつけの獣医さんに確認した方が良いですよ。

ちなみに私の愛犬は1歳の頃から皮膚炎になり、治療中は頻繁に薬用シャンプーを行い、その後も(11歳の今も)月に1度は動物病院で薬浴してもらっています。

あなたの愛犬に合ったシャンプーで、合った回数洗ってあげましょうね?
皮膚炎の治療中でなければ、保湿ケアもしてあげるとなお良いと思いますよ。
治療中の場合は、獣医さんに確認してからにしましょうね?

最後に、これは健康な犬にも当てはまることなのですが、最低でも年に1回は健康診断を受けさせてあげましょうね?
何事も早期発見が、犬の皮膚炎予防の対策のコツなのです。

【皮膚炎予防の対策とコツまとめ】

  • 毎日のブラッシングで抜け毛の量と皮膚の状態をチェック
  • 健康状態の肌の色を覚えておこう
  • シャンプーのトラブルは意外と多い
  • 保湿ケアもしてあげよう
  • 最低でも年に1回は健康診断を

どうでしたか?
意外と当たり前のことだったと思いますが、とても大事なことですよ?
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犬の皮膚が弱くてすぐに炎症が!そんなとき飼い主ができること

愛犬の皮膚に異常が!あなたはどうしていますか?


黒い犬 

「あれ?なんだろう、これ?」可愛い愛犬の皮膚が何だか変。
そんなときあなたはどうしていますか?

・ 皮膚の症状を観察
・ 他に異常がないか全身チェック
・ インターネットで該当する症状を調べる
・ 動物病院へ連れていく

通常はこんな感じでしょうか?
あとは、獣医さんがおっしゃるように薬を与えたり、患部に塗ったり、シャンプーしたり・・・。

それで改善されてば一安心・・・なのですが、そうはいかないことも時にはあるでしょう。

・ 先生に言われた通りにしているのに、全然よくならない。
・ また同じ薬を同じ量だけ出されたけど、本当にこれで良くなるのかな?
・ こんなにステロイドを続けて、副作用は大丈夫?

体をかきむしったり一日中患部をかんでいる愛犬の様子を見るのは、飼い主としてはとても切ないものですね。なかなか改善されないことに、不安も募ります。

獣医2 

皮膚が弱い愛犬に飼い主がしてあげられることがまだあるかも?


私の愛犬も仔犬の頃から様々な皮膚炎になってきました。幸い症状としては軽い方で、薬を使わずに体質改善で治せた脂漏症サプリメントで改善されたフケ症短期間の投薬で症状を抑えられている膿皮症などがあります。

けれど症状が重い犬の場合、別の皮膚炎を併発し複雑化して見るのもかわいそうなほどに全身に症状が広がってしまうこともあります。
早く治してあげたいけれど、飼い主ができることと言えば、かかりつけの動物病院へ連れて行き獣医さんの指示を仰ぐしかありません。

でも、本当にそれしかないのでしょうか?

動物病院に対する不安や不満・疑念が少しでもあったら、他の動物病院へ連れて行ってあげる。これが一番良いと思います。

納得のいかない治療で、もし愛犬に何かあったら後悔しても遅いです。

一番のおすすめは、皮膚科専門の獣医さんがいる病院をみつけて連れて行くことです。

普通の動物病院では、目視で症状を確認し処方薬を出すくらいですが、きちんと診ていただけるところでは、原因を突き止めるための様々な検査をしてくれます。原因がわかれば、適切な治療をほどこしてくれるので、皮膚の弱い子には皮膚専門医にかかるのが一番良いと思います。

近くにない、通えない、などの理由でどうしても無理であれば、近場で評判の良い動物病院へ「セカンドオピニオン」的に行ってみるのも一つの方法です。

獣医さんも万能ではありません。得意不得意があるでしょう。
獣医さんによっては、専門医の方と連携をとってくださる先生もいらっしゃいます。(私のかかりつけの先生がそんな感じです。)

愛犬との時間は、長いようでとても短いものです。
飼い主としてできる限りのことをしてあげたいと、思いませんか?

皮膚が弱い愛犬は1歳のときから皮膚病にかかり様々な症状が・・

レトリバー

皮膚が弱い愛犬の病歴を振り返ると気づいた症状だけでも結構あった

愛犬を仔犬の頃から飼いはじめてから11歳になる今まで、本当に皮膚トラブルが多いです。

1歳になったばかりのころには、脂っぽいタイプの脂漏症になりました。
それ以外にも、お腹にボツボツ赤い発疹がよくできたり、指の間をなめているのを見て確認すると真っ赤になっていたり、耳の中が赤くなっていたり、背中全体からフケのようなものがポロポロでてきたり・・・。
今現在も、お腹を中心に膿皮症が絶え間なくできている状況です。

そして、良いのか悪いのか・・・愛犬はあまりかゆがることがありません。
良い面は、かゆがってしきりに気にしてかき壊すようなことがあっては、更に悪化してしまう可能性があるので、その点は良かったと思います。
悪い面は、皮膚が炎症をおこしていても愛犬にその仕草がないので、飼い主である私が気づかないこともあるという点です。

実際に、耳のときは気づかずに薬浴に行ったとき、獣医さんに「耳が悪いですね」と言われて『え? 耳が悪い!?』((+_+))年とって難聴になったの!?・・・と、勘違い!(笑)
そのときは、薬を塗ってもらいにしばらく通いました。(^_^;)

もし炎症に気づいたとしても、かゆがっていないから「たいしたことないかな?」と考えてしまいがちなのですよね?
だから、たいていは数日様子をみて症状がおさまらないようなら病院へ連れて行く、という感じになってしまいます。

診察2


皮膚が弱い子は完璧に予防するのは難しいのかな!?

愛犬が1歳で脂漏症になったときのこと。
被毛がベタベタになっていたので、シャンプーしてあげました。それなのに、翌日にはもうベタベタ。

なんでこうなってしまうのかわからず、動物病院へ連れて行くと、脂っぽいタイプの脂漏症でした。
まだ1歳という若さだったので、当時の獣医さんが薬で治すのではなく体質改善してみましょう、と言って下さいました。当時はとても大変でしたが、その甲斐あって、今ではベタベタすることが一度もなくなりました。

以来、今も欠かさず月に一度は薬浴に通っています。

そのへんの詳しいお話は、また・・・。(続く)

皮膚が弱い犬の対策に日ごろから気をつけたい4つのことまとめ

ダックス


かわいい愛犬の皮膚が弱いことにお悩みの飼い主さんは多いでしょう。
犬の皮膚は人間の10分の1、角質層は人間の3分の1と非常に薄く刺激や乾燥に弱いので、皮膚トラブルが多いのです。

私の愛犬も皮膚病で、仔犬の頃からさまざまな皮膚トラブルに悩まされてきました。
愛犬の皮膚病には日ごろからどんなことに気をつけたらよいのか、その対策をまとめてみました!

犬の皮膚病の症状はさまざま!それらの原因と対策を知っておこう

【原因① ノミ・ダニの寄生】

ノミやダニには、普段から予防することが一番大切です。
ノミはアレルギーの原因となったり、ダニは感染力が強く他の犬や人間にも寄生したりするので注意が必要です。

お散歩をしない室内犬も必ずしも安全ではありませんよ?
季節も関係なく、ノミ・ダニは犬のすぐそばにいるものです。
日ごろからノミ・ダニ予防(フロントラインなど)を心がけましょう。

【原因② ハウスダスト】

環境因子であるハウスダストは、アレルギー性皮膚炎の原因になります。
ハウスダストには、家のほこりやチリの中に細菌・真菌・家ダニなども含まれています。それらにアレルギー反応を起こす犬も中にはおります。

そんな敏感な犬のためには、こまめに掃除を行い、なるべく清潔な環境を保つことが大事です。
掃除の際にも、なるべくホコリをたてないように掃除方法も工夫すると良いですね。

【原因③ 食べ物アレルギー】

食物因子が原因によるアレルギーは、そのもとを除いた食生活にすることが求められますね?

特にタンパク質や炭水化物がアレルギーの原因になることが多いです。

タンパク質 → 牛肉・鶏肉・豚肉・馬肉・魚・大豆・卵など
炭水化物 → 小麦・トウモロコシなど

他にも気をつけたいのが、ドッグフードに含まれる着色料や添加物・防腐剤などです。
ドッグフードに何が含まれているか、確認してみましょう。

特にアレルギーの原因で多いのがタンパク質です。
ドッグフードを選ぶ際には、色々な種類のタンパク質が入っているものよりも、なるべく1種類の質の良いタンパク質が入っているドッグフードにすると良いですよ?
もし迷ったら、イギリス最高級のグレインフリードッグフード『カナガン』
を試してみてはどうでしょか?

【原因④ 免疫力の低下】

犬の免疫力が低下すると、本来のバリア機能が弱まり細菌などが皮膚に侵入しやすくなってしまいます。すると、それがさまざまな皮膚病の原因となります。
例えば、皮脂腺の分泌が異常になると脂漏症やマラセチア皮膚炎になったりします。

免疫力を保つためには、犬の健康維持が必須です。
犬の健康を維持するためには、食べ物・運動(散歩)・ストレスに気をつけましょうね?

以上が、原因から考える皮膚病対策4つです。

シャンプー


皮膚が弱い犬の皮膚病対策まとめです

皮膚病は、環境状況や免疫力をあげることで防いだり軽減させることも可能です。

愛犬が毎日元気で暮らせるように、健康サポートとしてサプリメントなども試してみると良いかもしれませんね?

また、皮膚の表面を清潔に保つことも大切です。
定期的にシャンプーをして清潔にしてあげましょう。お家でシャンプーする場合の注意点として、皮膚を傷つけないようにやさしく丁寧に洗ってあげましょうね?

冬場の暖房器具などで皮膚トラブルが起こることもあるので注意しましょう。
皮膚トラブルのケアには、化粧水などがおすすめです。
完全無添加のワンちゃん用化粧水【AVANCE(アヴァンス)】



犬の皮膚はとてもデリケートです。
毎日のブラッシングや健康チェックは欠かさずに行ってあげましょうね?

皮膚が弱い犬に困っている飼い主さんへ解決法を調べてみた!

犬の皮膚病を解決


犬の病気で一番多いと言われているのが皮膚病です。
犬の皮膚は、人間の10分の1くらいの薄さで非常にデリケートです。それゆえ皮膚病になりやすく、種類によってはかゆみや痛みが出ます。

では、犬の皮膚病にはどんな種類があり、どんな特徴があるのか、代表的な皮膚炎をあげて解説していきますね。
犬の皮膚病の原因と対策から解決法を探る!

【脂漏症】
脂漏症には、脂っぽくなるタイプ乾燥するタイプと2種類あります。

≪脂っぽくなるタイプ≫
脂っぽくなるタイプは、皮脂が異常分泌され被毛までベタベタになってしまいます。脂は空気に触れると酸化します。これが炎症のもととなり、かゆみやニオイを発します。
また、脂性のフケが出たり、皮膚が赤や黒ずんだりすることもあります。
場合によっては、外耳炎になることもあるので要注意です。

原因としては、遺伝性の体質や食事、シャンプーやスキンケア製品が起因することもあります。

治療方法は、角質溶解剤や角質の増殖を抑えるシャンプーを使用したり、食事を変えたりします。必要に応じて毛刈りすることもあります。

≪乾燥するタイプ≫
乾燥するタイプは、肌がカサカサになり乾燥したフケが出て、かゆみを伴うこともあります。

原因としては、冬場にヒーターのそばに長くいた場合や「脂っぽいタイプと」と同様、遺伝性・食事・シャンプー・スキンケアなどがあげられます。

治療法は、原因となる病気がないか調べ、皮膚溶解剤・保湿剤・エモリエント配合のシャンプーを使用します。

【膿皮症】
通常は健康な状態でも存在している菌(常在菌)であるぶどう球菌が、皮膚に感染し、異常繁殖することでおこる皮膚病です。
感染すると、膿を持った発疹ができ膿が分泌することで悪臭を放ちます。

原因としては、他の皮膚炎や病気がきっかけで免疫力やバリア機能が低下することで発症することが多いです。

症状は、皮膚が小さく腫れて、膿が出ます。その後リング状に薄い皮がむけてくるのが特徴です。

治療内容としては抗生物質を3週間以上使用し、殺菌性のあるシャンプーで清潔を保ちます。またバリア機能をアップするために保湿したり、ときには毛刈りすることもあります。

【ノミアレルギー性皮膚炎】
ノミが寄生することにより、ノミの唾液成分にアレルギー反応がおこりあらわれる皮膚病です。ノミに刺された場所以外にかゆみが出るのが特徴です。

症状としては、背中・腹部・後肢に集中してかゆみや発疹が出るので、腰や尾っぽの付け根を噛む仕草がみられます。
ノミやノミのフンで発見されることもあります。

治療は、ステロイドを1~3週間使用し、身の回りのノミを排除することも必要になります。

予防薬で感染しないように心がけましょう。

かゆい

【食物アレルギー】
原因となる成分はタンパク炭水化物、またはドッグフードの着色料・防腐剤・添加物などがります。

タンパク質 → 牛肉・鶏肉・豚肉・魚・馬肉・卵・大豆
炭水化物 → 小麦・トウモロコシ・オートミールなど

症状には、下痢やかゆみがでます。かゆみは、食べたときに口の周りから出ることがあり、こすることで広がってしまいます。
慢性化するとかゆみが広がり、太ももの付け根や脇・胸などに症状が出ます。

治療としては、アレルギーのもととなる原因成分を特定し、摂取しないようにすることが大切です。

【犬アトピー性皮膚炎】
1~3才の若い犬に多い病気です。外耳炎になったり、耳の中・顔・指・のどにかゆみがあらわれます。
犬の行動として、体をかく・脚をなめる・顔をこする・体をこすりつけるなどします。
特徴として、皮膚病があらわれていない部分をかゆがる傾向があります。そのため、かきこわしたり慢性的になめたりひっかいたりして、皮膚が赤や黒くなります。

原因としては、花粉やハウスダストなどのアレルギー起因物質を吸い込むことで起こります。

治療には、アレルギーの元を特定しそれを排除することが大切です。
アトピー性皮膚炎が原因で、膿皮症や脂漏症になるとこもあるため、その場合は投薬やシャンプーなどの治療も必要になります。
かゆみに対しては、抗ヒスタミン薬やステロイド剤を使いますが、ステロイドは長期使用することで副作用が出ることもあるので注意が必要です。
ステロイドの使用を控えるために免疫抑制剤を使うこともあります。

犬の皮膚病についてのまとめ

私の愛犬も仔犬の頃に「脂漏症(脂っぽいタイプ)」を発症しました。それいらい動物病院へ月に1回の薬浴に通っています。それでも、老犬になる今でも「膿皮症」を発症したり「脂漏症(乾燥するタイプ)」になったり、とても皮膚の弱い子です。

皮膚が弱い犬は、かく・なめる・こすりつける・噛むなどの動作を行い、放っておくと更に悪化させてしまうことがあります。
それを防ぐためにも、犬の皮膚の状況から原因を探り改善してあげましょう。また、定期的にシャンプーをすることで清潔を保ち、毎日のブラッシングと健康チェックをしてあげましょうね?

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